久米島(観光編)

 無線がメインの久米島行でしたが、観光もしましたよ。
天候に恵まれたので海と空の青さが際立ってました。

以下、写真で紹介、21枚あります。

 

時系列順に、

泊港(とまりん)からこのフェリーに乗ります。

途中、渡名喜島に寄ります、ここは一昨年に来たところ写真左手の広場にアンテナを展開
しました。

久米島に上陸したのがお昼過ぎだったか、宿のチェックインまで時間があるので
島をぐるっと一周の観光です。ここは島の北西部のミーフガーというところ。

少し内陸に入って おばけ坂 この坂下ってるように見えますが実は登ってます。

この石は、ウティダ石というらしい、なんでも500年前に日の出を観測した石だとか。

比屋定バンダというところバンダは崖という意味らしい。

そこからの眺め、ちなみにここパラグライダーも飛べるエリアらしい写真右下の木のない
ところからテイクオフするようです。

比屋定バンダの背後にある山頂の「宇江城城跡」(うえぐすくじょうあと)
隣には自衛隊の基地がありました。

宿に到着です。

一応?アンテナ設営

夏至の正午ごろ、影が殆どありません。

ここは奥武島の入口

当初、宿泊を検討していた奥武島入口にある「あみもと」さん

奥武島からその先にあるオーハへ海の中を電柱(電線)が走ってます。

奥武島の「畳石」でっかい柱状節理やな~

久米島のリゾート地、イーフビーチ 太陽が眩し過ぎて写真が暗くなってますが、
本当はめちゃ明るいです。左手には高級?ホテルが林立しています。

高台から「奥武島」を見る、遠くに見える岩礁は「トンバラ岩」海抜50mほど。

どこかの庭になっていた「グァバ」初めて見ましたが、これがめちゃうまいらしい。
今が旬とのこと。ジュースになってスーパーに売ってるらしい。試してみよう。

そして、最後は酒飲みにはたまらんらしいココ

アルコール度数43度のえげつない久米仙がおいてあった。
一般にはなかなか入手できないらしい。

という訳で観光はおしまい。
最後まで見て頂いた方tnx
ほな、

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久米島(観光編) への2件のフィードバック

  1. jf3ipr/もあい のコメント:

    じぇさん、
    潜りで行かれたんですね、トンバラは後で調べてダイビングスポットだという
    ことを知りました。ボクはここでSOTAできるんちゃうとか思いましたが、
    ここの登山記事はありませんでした。50mほどですからね。

    イーフビーチはリゾート地なので宿代も割高だったんじゃないですかね。
    晩飯にイーフビーチのメインストリートの「波路」という飯屋に行きました。
    結構流行ってました。

    沖縄の離島まだまだ続きそうです。(やみつき)

  2. じぇ のコメント:

    いいですねー
    16年前に潜りで行きました。
    トンバラの岩礁のところ、久米島では有名なダイビングスポットです。そこで潜ってみたかったのですが…沖縄の梅雨明けして間もないころに行ったので、南風が強すぎてトンバラにはいくことができず。残念でした。

    いわゆるカーチバイにあたってしまい、天気は悪くないけど、海はちょっと難しいコンディションが多いタイミングになってしまいました。

     奥武島、懐かしいです。よくわからなかったのでイーフビーチの民宿村で宿泊しました。とりあえず、いろいろな事には困らないだろうって感じでした。宿のエアコンが壊れてしまい、初日から部屋チェンジだったのもいい思い出です。

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