こちらのAutomatic Antenna SelectorのKenwoodバージョンを検討してましたが、
ほぼ目途が立ちました。

まーこんなぐちゃぐちゃな状態ですが、、、
うちにTS-480があったのでこれを題材に動作確認済。
他の機種でちゃんと動くかどうかはやってみないと分かりません。
KenwoodとYaesuはRS-232Cベースの通信なので同じハードでいけると思うのですが、
なんせウチにはYaesuの機械がないのでどうしようもありません。
誰か貸したろという奇特な方はいませんかねぇ、いないだろうな。
ネット情報によるとYaesuは何やら機種による統一性がないとかでややこしいらしい。
ちなみに今回通信ラインにUSBではなくRS-232Cを使ってるのは、WSJT-XやzLog
CTESTwinをUSBラインで使えるようにするためです。
とりあえずここまで、
ほな、
こんばんは。
これ、基板化されますか?
実は我が家にRS232がついてるのは590しかないんですが、今のところ2台をクロスでつなぐために232は使ってしまってるんです。
でも面白そうなので、もし基板化されるのでしたら便乗させていただこうかなと思いまして。
動作確認して終わりになるかもですが(^^;
どうもです、
はい、基板化する予定です。ボチボチ基板設計を始めます。
実際にやってるとあそこはこうしたい、ここはこう直したいとか色々
でてきて思案に陥ることしばし、早く実行に移さないとね。
おいおいここで報告しますね。
もちろん全く急いでいませんので!
むしろ熟考に熟考を重ねたものを期待します!!
(なんという他力本願)
新しいことを試したい部分ではありますが、月に1回現地(実家)へ行けるか?どうか?という世界なので、冒険しづらいです。今でも頻繁に行き来出来ないので、失敗すると1カ月単位で放置になります。始めたころに、PCがupdate中にハングアップして、rebootボタンを押すまでに1カ月半ほど放置せざるを得ないこともありました(汗)。これがホストPCを2代目に変えるきっかけになりました。
続きを楽しみにしています!
じぇさん、
もろもろ了解です。いろいろあるんですね。
一度構築したシステムは新技術が出てきても機能を満足してれば敢えて
新しいものにしなくてもいい、というかむしろ変えない方がいいでしょうね。
現状機能に不満が出てきた時が変えどきだと思います。
とりあえず単純にRS-232C(CAT)につないで動作する切替器を作って
みようと思います。需要があるかどうかわかりませんが、、、
初期のホストPCでUSBを避けた理由、もうひとつありました。
COMポート番号の認識が、変わってしまうことがある・・手元だと、抜き差しとかできますので、何とでもなるのですが、遠隔地だと何が問題か?見失いかねないです。(当時はWin7を使っていまして…)
これも今となってはあまり問題ではないかもしれません。(遭遇率がかなり低くなっているでしょうから)
おっしゃる通り、変な使い方です。
リグのUSBを使わない理由は、初代のホストマシンの問題でした。(今は3代目)
BIOSでUSBの電源を落とせなかったので、PCを止めてリグのDC電源を切ってももUSBの+5Vが常にリグに掛かりっぱなしとなるのを嫌っただけの問題でした。
今のホストPCはシャットダウンすると、BIOSでUSBの+5Vも止める設定ができるので、問題は回避しているのですが・・安定して動いているのでどうしようか‥です。
あとはUSBオーディオで受信音も取れますが、サウンド周りの設定を修正するのもなんだか億劫で止まっています。(VBANという仮想サウンドデバイスのソフトを使っています)
ということで、気になさらないでくださいませ。
リモートで使うんですね。知識がなかったのでさっきにわか勉強してきました。
まず、RS-232Cの衝突回避というのはその概念すらないと思います、なぜなら一対一
通信が原則なので、でもアマチュア的に無理やりる方法はあるかもしれませんが
私には無理というか労多すぎです。
で、リモートを構成するときホスト側(RIG側)はUSBは使ってないんで
しょうか?又は別の目的で使ってるんでしょうか?
USBでやると、RS-232C(CAT)が空くので切替器を素直に接続するだけで
済むと思います。
あと、Kenwood(yaesuも)の場合、RIGから情報が垂れ流しで出てくること
はないようです。なので切替器から周波数情報を送れという命令を出すように
しました。最もAI;コマンドというのがあってこれをやると変化があったときに
情報が出てくるようです。ちょっとややこしそうなので今はこれを使ってません。
それにしてもパラにつないでると衝突が起こってまともに動かないと思います。
そんな訳で、じぇさんのご要望にはお応えできそうにないです。SRI
本来は1対1でつなぐので、なんだその使い方・・・になりますね。PCと切替器をパラでRIGという考え方もありえます。その時は衝突対策がいるのか?要らないのか…
リモートシャックで使うため、PC-RIG はRS-232Cで接続し、kenwoodのコントロールソフトが常時立ち上がっています。なので、アンテナ切替器から電文は送らず、RIG→PCのシリアル通信で周波数だけのぞき見できれば・・と思った次第です。
(どんな電文が飛び交っているのか?見ていない想像の世界なんですが・・)
今は、TS-590とPCはrs-232cで接続。リグコントロールホストソフトとZLOGがVSPEを使ってシリアルポート共有しています。
じぇさん、どうもです。
PC-切替器-RIG のところもう少し詳しく教えて下さい。
1.PC-切替器間はRS-232Cで接続?
2.切替器-RIG間もRS-232Cで接続?
3.この接続にしたい理由は?
1,2どちらもyesの場合、RS-232Cは基本的に1対1の通信なので原理的に無理と思います。
何か別の意味合いがあるのかな?
その点CI-Vはデイジーチェーンが可能です。
もう書き換えされるとは仕事が早いです。
シリアルポートのところ、PC-切替器ーRIGと間に挟むこともできると、個人的にはうれしい限りです。(勝手なことを言ってすみません)
FT-817とFT-857は5バイトでコマンドを投げるパターン。この2機種は同じです。
FT-991はFT-2000と同じコマンド体系だけど、周波数の桁数が増えていました。
yaesuは機種ごとにバラバラなので、面倒くさいと思います。